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2019年6月21日金曜日

chaneged the world















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エリッククラプトン全盛期から別に好きではないけれど
今日はこの歌がテーマとなった


土砂降りの雨のあと、少し寂しい気持ちの帰路の途中
街で歌歌いが歌っていた


ああ、わたし、世界を変えられる、と気づく
もし世界が変えられるなら、と歌っているけれど、
わたしのテーマは変えれる世界
わたしが変えるんだ、と気づく


どんな感情や状況やそんなものが目の前に映し出されても
心にどんな気持ちが浮かんでも思考がどんどん勝手に騒いでも


外の事象はまったく関係ないんだ、と気づく


世界はわたしが生み出す
どんな世界も一瞬で変えられる


そしてどんな事象が起きても
わたしは天(宇宙の采配)を完全に信頼する


だから安心していよう




事象は事象


それと真実は関係ない


むしろ


それはすべて恩恵であり、すべてはなぜだか良きことに感じる


奇しくもわたくしの誕生日
夏至生まれ
一年で太陽が一番長く地球に降り注ぐ日

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2019年6月11日火曜日

超満腹=無思考 Happy Food

















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最近の飽食の日々で顔がまるまるしてきた
毎日お腹がパンパンで苦しいくらい


なんでこんなに食べ物を詰め込むのか・・・
まあそれも天の流れ
そろそろ体も重くなってきたので食節制タイミング


飽食で幸せな日々で過ごしているけれど


ふとそこで気づいた


食べてお腹がいっぱいだと胃に血が集まるせいか
脳に血がいかないのか
思考が止まること
抱腹だということで思考が止まるのだ!
これはすごい発見。


というかお腹のパンパンさに気がとられ
思考が湧いてこない
ただただ胃の重さを感じている
そして脳が働かないせいで眠くなり寝る
(それがデブの進行を助長するのだが)


で!これは一種のぐるぐる回り続ける思考を止めるのには
ある意味!ある意味!良い方法なのでは?


だからかー
ストレスいっぱいの人が食べることに熱中するのは。
それは自己防衛なんだな。
自然の自己防衛。
思考を止めてストレスの連鎖を押しとどめているんだな。


もちろん、ストレスで食べれない場合もある。
それはまた違う自己防衛。


美味しいものを食べることは、本当に幸せな気分にしてくれる。
一瞬で幸せな満たされた気分になる。


そして満腹になりすぎると思考も止まるし
良いことづくし。


でもそればっかりやるとデブになるんだけど、
デブになると、体の重さに意識がいく。


一歩歩くたびにズシンズシンと歩くことに気がとられる。
(いまのわたしの状態)


そうすると自然に「禅」をやっていることになっているという(笑)
歩くことだけに集中して一生懸命歩いて進むことにフォーカスする。


まあこれはかなり究極な話。


最近、もう無理!っていうくらいお腹がいっぱいになることが
数日続いて、自分の体験で気づいたこと。


無思考なニュートラルな状態になることを意識して
生きだしていると、こういうことも起こる。


でも、今日、運転免許更新の写真の自分の顔のまるまるさwに
もういいかげん、ずっしり体感感じる遊びはやめておこうと思う。








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